結果が伸びない家で勉強が続かない親が言うほど空気が悪くなる

中高一貫校生向け / 学習管理特化

「勉強しなさい」から卒業。東大生が毎日伴走し、
家で勉強が続く状態へ。

月額33,000円から始める学習管理

毎日の学習報告、週1のグループ面談、保護者レポートで、家庭の声かけに頼らず学習習慣を立て直します。

30秒で成績低下リスク診断を始める※10問・無料 / 詳細結果はLINEで受け取り
あなた専用学習計画と管理
毎日の伴走東大生コーチ
保護者負担を軽く週次レポート
累計500+指導実績
現役東大生コーチ
毎日の伴走現役東大生コーチが毎日チェック
慶應卒サポート講師
保護者連携慶應卒サポート講師が設計を支援

中高一貫校生に、
こんな悩みはありませんか?

  • やればできそうなのに、家では続かない
  • 理解はできるのに、日々の学習が安定しない
  • 学校の進度が速く、気づいたら置いていかれている
  • 定期テストの直前しか机に向かわない
  • 親が言わないと動かず、言うと喧嘩になってしまう
  • 塾には通っているのに、家での学習が進まない
まずは成績低下リスク診断を受ける

「そのうちやる」を放置する危険性

中高一貫校の進度は非常に速いため、家での学習リズムが崩れたまま放置すると、「そのうちやる」が固定化しやすくなります。

高1・高2になって一気に差が開き始めてから立て直すのは、ずっと大変です。受験勉強を見据える前に、まずは日々の学習が回る状態(=学習習慣)を作ることが何より優先されます。

今必要なのは「新しい授業」ではなく、
「家での学習管理」です。

授業を増やしても、家で復習する習慣がなければ定着はしません。
星野学習管理塾は、授業を教える塾ではなく、
「家で勉強が続く状態」を作るための塾です。

毎日の勉強を、ここまで伴走します。

01

今日やることを宣言する

朝、LINEでその日やる勉強内容を宣します。小さな宣言が、行動のスタートスイッチになります。

02

勉強を進める

作成された学習計画に沿って、自宅で学習を進めます。やることが明確なので迷いがなくなります。

03

その日の進捗を報告する

勉強が終わったら、結果を報告。できたこともできなかったことも記録し、次の日の修正に繋げます。

04

週1で計画を見直す

週末のオンライングループ面談で1週間の振り返りを行い、他の生徒の工夫も参考にしながら翌週の計画を整えます。

30秒の成績低下リスク診断を受ける

星野学習管理塾が選ばれる
3つの理由

1. 毎日管理

勉強を止めない仕組み
毎日の目標宣言と結果報告により、「今日はやらなくていいや」という甘えを減らし、学習を日常の当たり前に変えます。

2. 学習設計

何をやればいいか迷わない
テスト範囲や学校の課題から逆算し、週1回のグループ面談と日々の記録をもとに「今日やるべきこと」を迷わないレベルまで具体的に落とし込みます。

3. 家庭サポート

親が毎日言わなくていい
日々の勉強管理は第三者である伴走コーチが行います。保護者の方へは毎週状況をレポートでご報告するため、安心してお任せいただけます。

一般的な塾との役割の違い

一般的な塾
(授業型・個別指導等)
教室で授業や解説を受けることが中心。家での学習(復習・自学自習)は生徒本人に委ねられることが多い。
星野学習管理塾
家での学習を回すことが中心。「何を・いつ・どうやるか」を毎日のやり取りと週1のグループ面談で徹底的に習慣化する。

一般的な学習管理塾との比較

同じ「学習管理塾」でも、誰がどこまで伴走するかで、家での勉強の回り方は大きく変わります。

比較項目
一般的な学習管理塾
星野学習管理塾
対象
一般的な学習管理塾学年や悩みを幅広くカバーするぶん、運用が汎用的になりやすい。
星野学習管理塾中高一貫校生に絞り、学校進度と家庭学習の立て直しに集中している。
担当体制
一般的な学習管理塾面談担当と日々のやり取りが分かれることもあり、支援の一貫性に差が出やすい。
星野学習管理塾東大生コーチが日々伴走し、慶應卒サポート講師が設計と保護者連携を支える。
日々の管理
一般的な学習管理塾週次面談が中心で、日々の実行は本人任せになりやすい。
星野学習管理塾毎日の報告確認と声かけ、週1回のグループ面談で、家で止まらない状態を作る。
保護者連携
一般的な学習管理塾必要時のみの連絡になりやすく、家庭での声かけが属人的になりやすい。
星野学習管理塾週次レポートで状況を共有し、家庭での声かけまで整理する。
計画設計
一般的な学習管理塾既存フォーマットをベースに進むことが多い。
星野学習管理塾学校の進度、部活、定期テスト日程まで踏まえて個別に設計する。

※一般的な学習管理塾の一般的な傾向との比較です。

実際に、こんな変化が出ています

毎日少しずつでも机に向かえる状態ができると、テスト前だけに頼らない学習習慣に変わっていきます。

中学1年生N君

1か月で、1日の勉強時間が15分から1時間以上継続できる状態に

BEFORE

1日の勉強時間は15分ほど。
家ではなかなか続かない状態。

AFTER

1か月で1時間以上の勉強を継続。
日々の学習が生活の中に定着。

  • 1日の勉強時間が15分から1時間以上にアップ
  • 定期テストで5教科平均4点アップ

毎日の報告と小さな振り返りを積み重ねることで、「テスト前しかやらない」状態から、「普段から少しずつ進める」状態へ切り替わった事例です。

伴走する体制と安心感

東大生コーチが毎日の伴走を担当

現役東大生が、生徒一人ひとりに付き添います。年齢の近い先輩として、親御さんや先生には言えない悩みも相談しやすい距離感でモチベーションを支えます。

経験あるサポート講師が保護者連携を支える

学習の全体方針や家庭との連携は、教育業界に長く携わるサポート講師(慶應卒)が支えます。学生講師だけでは気づきにくい長期視点を補完し、ご家庭全体をサポートします。

続けやすいシンプルな料金設定

「塾に通っていても家で学習が進まない」という状態を変えるための学習管理です。
授業を増やす前に、まず家で勉強が回る状態を作るための設計になっています。

学習管理コース

30,000円(税込 33,000円) /月額

  • 毎日の学習報告と管理
  • 週1回のオンライングループ面談
  • 個別学習計画の作成と修正
  • 保護者への週次状況レポート
  • 入塾金や教材費などの追加費用は不要

よくある質問

Q. 中高一貫校の学校進度にも対応できますか?

A. はい、もちろんです。一人ひとりの学校のカリキュラムや使用教材に合わせて、今の状況に最適な個別学習計画を立てます。

Q. 定期テスト対策にも使えますか?

A. はい。日々の学習習慣づくりの一環として、テスト数週間前から計画を逆算し、テストに向けた進捗管理を一緒に行います。

Q. 親はどこまで関わればいいですか?

A. 勉強を行うのは本人であり、日々の管理は東大生コーチが行います。保護者の方には週次レポートをお送りしますので、そこでの応援と見守りをお願いしております。毎日の「勉強しなさい」は必要ありません。

Q. 毎日の報告はどのように見てもらえますか?

A. 毎日の報告にはすぐに反応できる仕組みを整えています。そのうえで、学習状況は東大生コーチが必ず確認し、週1回のグループ面談と日々のやり取りの中で必要な修正を行います。

Q. 大学受験にもつながりますか?

A. はい。中高一貫校における今の学習習慣づくりは、すべて将来の大学受験における基礎学力・自学自習力に直結します。まずは目の前の勉強が回る土台作りを徹底します。

「このままで大丈夫かな」と感じたら、
まずは成績低下リスク診断から。

10問に答えるだけで、今のまま放置してよい段階かどうかを整理できます。
詳細判定と、希望者向けの「今後1週間の学習改善プラン」はLINEで無料配布しています。

成績低下リスク診断の流れ

  • STEP 1:30秒で10問に回答し、学習習慣・課題管理・数学英語のリスクを診断します。
  • STEP 2:診断コードを発行するので、公式LINEに登録して送信します。
  • STEP 3:詳細判定と、必要なら今後1週間の学習改善プランを受け取れます。
  • その先:もっと立て直しが必要な場合だけ、無料相談や7日間体験につなげます。
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